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コラボレーション例

「すっきりウコン+黒酢1L GTP」発売記念コラボキャンペーン実施

 今回タマノイ酢は、堺で100年以上の歴史を持つ企業として、堺の一層の活性化を目指し、同じく堺に拠点を置くホテル・アゴーラリージェンシ―堺と協力して企画を立ち上げました。
南海本線堺駅西口直結のホテル・アゴーラ リージェンシー堺1階の、メインバー「フォースル」にて、4月1日に発売したタマノイ酢の『すっきりウコン+黒酢』を使用したカクテルを販売頂いております。

『すっきりウコン+黒酢』はウコン特有の苦みが少なく、どんなお酒にもよく合い、今回はノンアルコールも含め、10種類のカクテルの発売が決定致しました。
堺観光に来たお客様の思い出の一つとして、堺の企業がコラボレーションをしたカクテルです。
メニューは下記の10種類で展開。
商品名 ベース 商品名 ベース
①タマノイ酢パーク (タマノイスパーク) ジン ⑥Ukon Breeze グレープフルーツジュース
②Ukon Beer ビール ⑦ゆいま~るA 泡盛
③Ukon Red・Eye ビール ⑧ゆいま~るN ※ノンアルコール ブルーキュラソー
④chocolate de Ukon ゴディバチョコレート
リキュール
⑨豆乳ウコン~ダージリン~ ダージリンティーリキュール
⑤Ukon Spumoni カンパリ ⑩豆乳ウコン ※ノンアルコール 豆乳

導入事例

西井牧場生乳加工販売所 (みるく工房飛鳥)

代表者 西井 利易

牛の体調を整えるために、給水に酢を混ぜて給与するようになって4年がたちます。

夏場に牛の体調不良で悩んでいるときに、タマノイ食品(株)の営業マンが当牧場に食酢の案内をするために訪問してきました。 そのとき、お酢についての説明を受け、給水に入れて食酢給与をしていくことにしました。

私どもでは、牛のバテが来る夏場の時期だけではなく、通年で食酢の給与を実施してします。 通年で酢を給与することで、夏場のバテだけでなく、春、秋の季節の変わり目によくある下痢もなくなりました。
乳量の確保もできて、以前の食酢の給与を実施していない時とは違い、明らかに牛に対して効果があったと感じています。
今となっては酢は欠かせないものとなりました。

牛が調子よくなると、病気で医者にかかることも減少し、薬剤投与も少なくなるので、 医療費が抑えられるとともに健康で元気に牛たちが過ごしている姿をお客様に見ていただいたり、 食育の一端として子どもたちの牧場見学にも貢献しています。

これからも、牛にやさしい、消費者にやさしい牧場を心がけていきます。

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(株)大和製作所

代表取締役 藤井 薫

「食」文化の発展を担いたい

私達(株)大和製作所は、製麺機製造販売からスタートし、現在は日本の「麺」業界を様々な方向から応援していく事を目標に日夜取り組んでいる会社です。 私達とタマノイ食品(株)との出会いは、2009年の春頃でした。昔ながらのごく一部の讃岐うどん店では、少量の酢を麺に練りこむことによって美味しく、 美しいうどんを作る事を実践しています。専用の商品もありましたが添加物が含まれており、折角の美味しいうどんの為の商品ならば、 口にも体にも美味しいものが出来ないだろうかと思い立ち、我が社で全て自然の食品から作られた製麺用の酢の商品化に取り組もうという事になりました。

しかし私達はうどんについては専門家でも、お酢についてはまったくの素人。 そこで私達の知らない知識を補い協力していただける企業を探していた所、快く手を差し伸べてくれたのがタマノイ食品(株)でした。

様々な知識とお酢のサンプルを提供していただき、配合し試作品を作り味見をし又新たに配合し試作品を作り味見をする。 この地道な作業を何度も繰り返しやっと完成させたのが製麺用の酢「サプライズ」です。

何度も繰り返されるやり取りの端々に、タマノイ食品(株)の方々の「酢」に対する真摯な態度や情熱がひしひしと感じられ、 タマノイ食品(株)の研究所・営業の方々の全面的な協力があったおかげで、私達のささやかな「ひらめき」が大きな形となって生まれることが出来たのだと思います。

これからの世の中は健康志向に向かって動いています。食品業界はその最先端を行かねばなりません。「酢」は古くからの歴史を持ち、常に私たちの傍で息づいてきた食品です。 「酢」の持つ様々な効能や利用法は、これからもっと見直され新しい方向を見出すことの出来る商品だと思います。 タマノイ食品(株)の方々も様々な分野においての「酢」のみならず「食」分野においての将来性や役割を見出され、熱く語っておられた姿がとても印象的でした。 私達も「食」文化発展の一旦を担う一企業として、もう一度タマノイ食品(株)と協力し、新しい商品を作り上げてみたいと思っています。

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大起水産(株)

代表取締役社長 佐伯 保信

常にお客様のことを第一に

弊社の寿司の歴史を振り返ってみますと、お持ち帰り寿司の「グルメ一番寿司」を羽曳野市でスタートし、回転寿司は平成7年に始めましたので現在約16年になります。

水産会社の卸売業及び小売業から外食産業へと飛躍的に発展したのは、やはり回転寿司が大きく寄与しております。

「鮮度がごちそう」をモットーに全国有名漁場から直送される天然魚や、生・本まぐろを解体し、その場で「さばき立て」「切り立て」「にぎり立て」 でお客様に提供することで差別化を図っておりますが、美味しいシャリは寿司酢が大きなウェートを占めております。

タマノヰ酢様と共同開発させていただいた「合わせ酢」は、お客様からも大変ご好評をいただき安定した味で安心しております。

健康志向・安全・安心は食を提供する企業側には非常に大切な要素です。
今後共、皆々様のご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。

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イズミフード(株)

代表取締役 泉 満



志でつながる商売

「日本一おいしい惣菜メーカーになりたいんです」
タマノイ食品様とお取引を始めさせて頂く際に弊社の「志」をタマノイ食品の営業マンにお伝えいたしました。

それから実際に商品納入まで一年以上かかったように思います。
その間、何度も何度も弊社の出すリクエストや無理難題にも熱心に答えていただきました。
そうしてPBの米酢を完成して頂きました。

「以前よりお酢の味がまろやかになっておいしくなった」「中華サラダがおいしくなった」
「おせち料理の酢のものがとってもおいしかった」

お酢の変更後、実際にお客様や従業員からうれしい声を頂くこともあり、お酢を変更した事が正解だったなと嬉しく感じております。

市場の変化や競争が激しくなっていく中で「志でつながる商売」が今後ますます大事になると感じています。
この御縁を大切に「日本一おいしい惣菜メーカー」を目指して参ります。

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